上部消化管内視鏡検査 同意書
今日は大学病院で初めての検査の日で先週 外来での堀口先生への同意文書に従って上部消化管内視鏡検査です
暫く待たされて入室すると看護師に促されてベッドに横になり 小太りの女医がやってきて胃カメラ挿入を始めた が口が開かないので別の胃カメラを探して無理に押し込んできたので苦しかった が押さえつけられて耐えるしかなかった
女医はカメラの映像を見ながら口から喉そして胃の入口さらに腸へファイバーを差し入れて記録しながらさらに生検 組織の採取を行ったが 私にはその様子の映像を見る余裕は無かった
終わってからの女医の所見では 胃の中に血が溜まっていたので採血して貧血の程度を検査し その結果が判明したらお知らせするとのことで解放された
次の外来の日について質問すると しばらくして12月10日入院で手術は12日ということだった
何か急遽決まった感じではあった
執刀する主治医や手術方法などは聞けないまま 家族同伴で10日に入院手続きするようにとのことでした
しかし先週の堀口医師の説明では 手術はお腹に複数の穴をあけての手術になるような説明ではあった
中央病院では開腹手術のような説明だったけれど この大学では腹腔鏡下手術で しかし胃全摘術になるのだろうか
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。