大学病院入院の日
2025/2/19
2024/12/10
今日は大学病院入院の日で息子が仕事を休んで袖ケ浦からやって来た
一緒に食事をして息子の車で病院へ行き 入院手続きをして9階の病棟ナースステーションから4人部屋の窓側のベッドへ案内された
主治医 假屋理沙 と書かれたベッドです
あの内視鏡検査の女医だったのです
渡された入院診療計画書によると病名は噴門癌
治療計画は12月12日に腹腔鏡下胃全摘術を行う
術後管理も行う
適宜採血・レントゲンを施行
入院期間は10日間程度
看護計画では転倒、せん妄のリスクが高いので予防、援助を行う
となっている
暫くして我々夫婦と息子を前にして假屋先生による手術の説明が始まった
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。